ブエノス・アイレス・ミュージック・シーンを代表する若手アーティスト、知的です!
日本で俄然注目度アップのブエノス・アイレス・ミュージック・シーンを代表する若手アーティストAndres Ruizの3rdアルバム。ピアノ、シンセ、ギターからドラム・パーカッション、そしてヴォーカルまでこなすマルチな自身による演奏を核に、フルート、ヴィオラなどのアコースティック楽器を加え、プログレ的質感漂うソフトなミディアムテンポ中心のロックを奏でています。美しくも適度の捻りの効いたメロディをしみじみ歌い上げ、ちょっとレコメン臭漂う演奏は、ジョン・グリーヴスを彷彿とさせ、じわりじわりと胸に染み込んで来る上質でナイスな作品です。まだまだアルゼンチンには素晴らしいアーティストが沢山いることを実感させることでしょう。秋に聞くのにぴったり。当店の常連さんには絶対にオススメ。
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08. Un Atajo Al Precipicio
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09. Un Hijo En El Sueno
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試聴
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11. Cuando Eramos Amigos
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試聴
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Andres Ruiz - piano, synthsizer, guitar, drums, percussions, vocals
Alejandro Moffardin - bass
Crica Villar - flute
Elizabeth Ridolfi - viola
Herman Espejo - guitar
Romina Grosso - voice
Diego Lopez Barrios - sax
■ お客様の声
| おすすめ度 ★★★★★ |
Tommy様 |
2009-01-28 |
| 3作品全て購入しました。ジャジーな要素も取り入れながら、ノスタルジックかつシュールな世界を紡ぎ出しています。楽曲が良く出来ているので、何度聞いても厭きません。 |