ユニヴェル・ゼロを脱退したギタリストRoger Trigauxが中心となって結成された暗黒チェンバーロックバンドPresentの'99の6th作品。へヴィーなギターに重厚なリズム隊、そして邪悪なチェロが絡み合い、暗黒で極悪非道極まりない?サウンドが展開されます。彼らの大変説得力の強いサウンドには、その辺のチェンバーロックバンドは尻尾を巻いて逃げ出すことになるでしょう。文句無く暗黒チェンバーロック作品の傑作の一枚。
1-4. The Limping Little Girl
1. part 1 3:07
2. part 2 3:38
3. part 3 5:18
4. part 4 4:50
5. Le Rodeur 1:58
7-12. Ceux D7en Bas (Suite)
7. part 1 Le matin 4:30
8. part 2 Le reve de la nuit 2:03
9. part 3 Le realote 1:36
10. part 4 Vers le cauchemar
1:58
11. part 5 Le cauchemar Yo 3:08
12. Le combat 6:15
13. Sworlf 8:31
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お客様の声 |
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| ・いいですね。こういう硬派のジャズロック。 胸がすくような感じさえします。ゴリゴリしてて気持ちいいです? テクニックも確かなものを感じますし、とんがった個性が光っていると思います。 遊び?が入っているようなところもあったり、黒光りしているようなところもあり、快感ですね。 |
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| ・これがやっぱりプレザンの最高傑作ではないでしょうか。 Robert Fripp(よりは Richard Pinhasに近いかな)ばりのヘヴィーなギターにタイトで重いリズム、ユニ ヴェル・ゼロはもとよりクリムゾン・ファンにもお薦めでしょう。 |














