オーガニックで美しい、アコースティック・フォークジャズ
「最近好きなバンドは?」と聴かれて、「俺、ティンティン・カルテット!」とはなかなか言い出しにくい名前のバンドですが(笑)、本当に最近気に入っちゃってます。民族打楽器、民族弦楽器、笛、ギターからなるカルテットが奏でるサウンドは、どこと無くアジアンな香りを漂わせつつも、欧州の洗練された美しさが薫る、名前とは反比例する?大変上品なものとなっています。静かに目を閉じて聴いていると、古き良き懐かしい風景が迫ってくるかのような浮遊感漂うサウンドが押しては引いて、次第に精神を桃源郷に導いて行かれるかのような感覚を覚えます。この絶妙なるアコースティックサウンドを是非ご体験ください!
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01. Tavaszi teker - Winding in Spring (13:16)
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03. Szaggatott vonalak - Broken Lines (14:18)
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試聴
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04. Vegtelen szalag - Endless Ribbon (5:52)
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試聴
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05. Utkozes - Confrontation (11:56)
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試聴
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Gergely Borlai - percussions, bells, marimba
Gabor Juhasz - guitar, anklungm
Andras Monori - kaval, nay, sansa, guitar
Szabolcs Sz?ke - gadulka, kalimba