ポルトガルのギター詩人Jose Peixotoの11枚目のアルバム。自身のアコースティックギターソロを中心に、曲により甘い女性ヴォーカル、ダブル・ベース(アルコも有り!)、パーカッションを加えたアンサンブルも聴かせ、そしてゲストには、あのRalph Townerを迎え、緊張感溢れる共演を繰り広げるなど、アコースティックギターファンにはたまらない内容になっています。特にヴォーカル曲は、ムーディーで甘く心地よいサウンドが溢れ、思わずとろけそうになること請け合いです。ジャズファン、女性ヴォーカルファンに超オススメ。
1. Caixinha
de Pandora with Manuela Azevedo
2. Furtivo
3. Mais uma tarde
4. Perto do Poente (a visita da Lua) with Filipa Pais
5. Fragil como uma petala
6. Espacos with Ralph Towner
7. Doce Crescente
8. Lua, que tens? with Filipa Pais
9. Alguem viu o Alex?
10. Estranha a vida da medusa?
11. Estio
12. Choveu e nem uma brisa
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お客様の声 |
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| ・耽美的で、内省的な雰囲気もする秀作だと思います。 ギターの音色に聴き入っているうちに、自然とこの作品の世界に引き込まれていく感じです。 ボーカル曲も含めハデさはない作品ですが、それだけにジワリジワリ心に染み込んできますね。 本当にジワリジワリときます。言っちゃあなんですが玄人好みしそうかな・・・とも思いました。 |


