先の欧州発掘旅行でイタリアに訪れた際に発見した、美しく品のある素敵なジャズ作品。ピアニストRiccard Zegnaを中心に、サックス、チェロ、アコーディオン(矢野顕子でお馴染みGil Goldstein!)という変則カルテットが織りなすサウンドは、とにかくノーブルでロマンチック。ジャズでは珍しい?ワルツのリズムに乗せた美しいメロディが印象的。特にチェロが奏でるシルキーな音色にアコーディオンが絡んでくる辺りは絶品です。いわゆるステレオタイプなジャズではありませんが、これもまた欧州ジャズなのです。晴れた午後の休日の一時、これをBGMにゴージャズでリラックスした時間をお過ごし下さい。
1. Barcarola
2. Leitmotiv
3. Profumo di Vienna
4. Tarantella
5. Minuetto
6. As sa nen l'indovino
7. Pastiche
8. No valse
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お客様の声 |
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| ・1曲目を聴いて「欲しい!」と思ったほどこれまた素晴らしい作品でした。 とにかく和みます。 仕事で疲れた身体を癒してくれますね。 2曲目なんかピアノのイントロを聴いただけでも幸せな気分になれます。 |
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| ・こちらは、より聞き易いというか、調性がはっきりしていますね。
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